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在羽モデレーター※この投稿は撮影者ののぶさい様より許可を得て掲載しています。


2024年3月20日 館林軌道区・渡瀬北留置線
のぶさい氏撮影
「保守用車両運転・撮影会」にて展示された際の記録です。

マツヤマ
軌道モータカー
型式 MR-1506
製造年月日 63年9月
製造番号 102142
自重 25屯
在羽モデレーター※この投稿は撮影者ののぶさい様より許可を得て掲載しています。



2024年3月20日 館林軌道区・渡瀬北留置線
のぶさい氏撮影
「保守用車両運転・撮影会」にて展示された際の記録です。

マツヤマ
軌道モータカー
型式 MR-1506
製造年月日 59年3月
製造番号 102012
自重 25屯
在羽モデレーター※この投稿は撮影者のよるきゅう様より許可を得て掲載しています。


2023/9/3 新潟車両センター(イベント入場時に撮影)
ゆるきゅう氏撮影小形除雪車
NP32P
製造年月 平成30年12月
製造番号 NO.1006
新潟トランシス株式会社新潟市
1 と 3989
在羽モデレーター
1963年5月11日 鴨宮基地
撮影者不明(在羽テヌヒト所蔵)
※撮影者にお心当たりのある方がおられましたらMCDBまでご連絡ください(本トピックに返信でも構いません)。上記事と同じ場所、同じ個体の写真。
なぜか前面向かって右側の窓が外れ、応急処置をしたような状況である。
在羽モデレーター※この投稿は渡辺和義様撮影写真の版権管理様より許可を得て掲載しています。

1987年10月25日 東京第一運転所 渡辺和義氏撮影
CW-2031とCW-14051の2つの機番が書かれているため、暫定的にこの記事へ掲載。
上部の元記事写真とはクレーンや発電機など細部が異なる。
在羽モデレーター※この投稿は片山康毅様撮影写真の版権管理様より許可を得て掲載しています。




ダブル型タンピングユニットと散水装置

レールクランプ
2002年8月27日 品川(イベント時) 片山康毅氏撮影
上記投稿のB 40 DEと同個体と思われます。
JR東から東鉄工業への移管後の写真です。
在羽モデレーター2023年1月7日 原宿~渋谷


つり上げ荷重 2.93t
機械番号 WU01-00131
製造年月 2014年10月
在羽モデレーター2023年1月7日

TOKO
建築限界測定車
PAT 750982
製造番号 第55号
製造年月 24年8月
東光産業株式会社
在羽モデレーター2023年1月7日 山手線原宿~渋谷



架装メーカー1:東洋車両
型式:SRN48SWTU-U
製造番号:1257
製造年月:H30.6
リフト定格荷重:500kg
リフト床面高さ:軌道上9.9m
架装メーカー2:レンタルのニッケン
名称:コウハンイサギョウシャ
製造年月:2018.06
型式:SRN48SWTU-U
機械番号:A-2437
重量:-
JR東日本認定車両
認定番号:RN-05-014改
登録番号:東30-58RNなのでJR東の認定上はニッケン架装扱い?
登録番号を修正した跡あり。
下はSKG-FSR90S2か?
在羽モデレーター2023年1月7日 山手線渋谷~恵比寿




架装メーカー:アイチ
型式:LZ10KR3
製造番号:740204
製造年月:2013.03
JR東日本認定車両
認定番号:AK-05-029改
登録番号:東25-15
在羽モデレーター

2022年11月26日
機械形式 HTM270
車台番号 T01B-5001
製造番号 K2013
製造年月 H26年3月
在羽モデレーター銘板写真ありませんが、沖田 祐作『機関車表』,2014年,ネコ・パブリッシング,p.18559によれば、1981年製No.A10106とのとこです。
国鉄民営化後はJR貨物の所有となり、富山機関区を経て二塚駅に配置されていました。
その後、正確な時期は分かりませんが、北陸ロジスティクス経由で若桜鉄道入りした模様です。
在羽モデレーター
2000年10月15日 東府中 藤田吾郎氏撮影
(追記)上記の芝浦製MTT-251の後継としてプラッサー製UNIMAT-JUNIORが導入されたあと、このスイーパーはそのUNIMAT-JUNIORとペアを組むようになったとのことです。
前照灯を高い位置に変更するなどの改造が施されています。
在羽モデレーター
1994年2月16日 調布 藤田吾郎氏撮影カラー写真がもう一枚ありましたので追加掲載します。
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