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在羽モデレーター2024年11月30日 馬込車両検修場(イベント公開)


製造番号2838 型式WD-H7A 2018年1月納入
在羽モデレーター2025年9月27日 君津



キャビンが交換された模様(キャビン外側に銘板なし?)
機番変更:70-34-1-0-16-013
在羽モデレーター※この登録は形鉄工業様の許可を得て代理登録しています。
西武鉄道 小手指構内保線専用線
大型保線機械の撮影会と操作・運転体験イベントにて撮影平成20年2月28日搬入

在羽モデレーター※この登録は形鉄工業様の許可を得て代理登録しています。
西武鉄道 小手指構内保線専用線
大型保線機械の撮影会と操作・運転体験イベントにて撮影昭和20年2月28日搬入


在羽モデレーター※この登録は形鉄工業様の許可を得て代理登録しています。
西武鉄道 小手指構内保線専用線
大型保線機械の撮影会と操作・運転体験イベントにて撮影昭和13年3月28日搬入


在羽モデレーター※この登録は形鉄工業様の許可を得て代理登録しています。
西武鉄道 小手指構内保線専用線
大型保線機械の撮影会と操作・運転体験イベントにて撮影平成13年3月28日搬入




在羽モデレーター※この登録は形鉄工業様の許可を得て代理登録しています。
西武鉄道 小手指構内保線専用線
大型保線機械の撮影会と操作・運転体験イベントにて撮影平成3年3月30日搬入
平成20年11月20日廃車

在羽モデレーター※この投稿は撮影者の藤岡雄一様より許可を得て掲載しています。





1991年6月21日 新潟鉄工所大山工場 藤岡雄一氏撮影(5枚とも、許可を得て撮影)
最初期型と思われるロータリー式除雪移動機で、前面窓前にランボードがあるのが特徴。
おそらく佐藤工業で製造された非自走型の除雪車を、国鉄浜松工場で自走化改造したものと考えられている。
銘板はその時に取り付けられたと思われる。
在羽モデレーター※この登録は形鉄工業様の許可を得て代理登録しています。
2025/4/30
西武鉄道 小手指構内保線専用線
大型保線機械の撮影会と操作・運転体験イベントにて撮影昭和57年3月31日搬入 平成17年12月16日廃車
塗色:黄橙→白地緑線2本

在羽モデレーター2019年2月9日 上本郷

機番No.4です
特徴してこの個体だけ他の3両と異なり、銘板が側面に、フックが妻面にあります。No.2168?
RT-15
1981-1
在羽モデレーター本個体は五稜郭車両所の廃止後、網走市の「旧国鉄保養所 鉄ちゃんと鉄子の宿」への移設計画があり、資金確保のためのクラウドファンディングが行われています。
https://readyfor.jp/projects/06-28-01-0033
当該ページより、
製番:A10071
機番:06-28-01-0033
製造年:1979(昭和54)年であること、五稜郭以前の配置は苗穂工場であったことが判明しました。
製番A10071の車歴は、沖田 祐作『機関車表』,2014年,ネコ・パブリッシング,p.18556.によると、配置は紋別駅(1984-1985年時点)→士別駅(1985年時点)、機番は06-28-01-281とされています。
道内における同時代製の他のラッセル移動機の機番はみな3桁であるため、本個体は苗穂・五稜郭への移管時に機番0033へ改番された可能性がありますが、今のところ詳細不明です。
在羽モデレーター※この投稿は撮影者のKim Sobuk様より許可を得て掲載しています。
2021年8月12日 室蘭市内 Kim Sobuk氏撮影
日本製鋼所への譲渡後は機番DB17となった。
回転等の位置が変更されている。
現在稼働状態にあるかは不明。
在羽モデレーター※この投稿は撮影者ののぶさい様より許可を得て掲載しています。


2024年3月20日 館林軌道区・渡瀬北留置線
のぶさい氏撮影
「保守用車両運転・撮影会」にて展示された際の記録です。

遠隔制御車
型式 GK007
製造年月 平成19年3月
製造番号 06N010
製造元 株式会社トキオ
在羽モデレーター※この投稿は撮影者ののぶさい様より許可を得て掲載しています。




2024年3月20日 館林軌道区・渡瀬北留置線
のぶさい氏撮影
「保守用車両運転・撮影会」にて展示された際の記録です。

Baujahr 1997
Masch. Nr. 2843
Type 09-16 CSM
在羽モデレーター※この投稿は撮影者ののぶさい様より許可を得て掲載しています。

右が2511

2024年3月20日 館林軌道区・渡瀬北留置線
のぶさい氏撮影
「保守用車両運転・撮影会」にて展示された際の記録です。
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